中古車輸出の
業務を、一本の流れに。

仕入れ・工程・船積・着金回収の情報を、
車両単位でつなぐ。

車両の進捗・工程・入金状況を
ひとつの画面で確認。
Excel・メール・チャットに分散した
確認作業を減らします。

オークション、検査・整備、陸送、輸出通関・船積、海外バイヤー、着金振当・回収までが一本につながる中古車輸出業務の流れ

中古車輸出に
必要な業務を、
ひとつのシステムで

仕入・在庫管理

仕入先、車両情報、仕入・販売・費用を車両単位で管理。販売価格や為替、コストから粗利を確認できます。

検査・整備管理

検査結果や整備内容、次に必要な作業を車両ごとに記録。工程の滞留を一覧で把握できます。

陸送・名義管理

陸送予定と名義変更の進捗を車両情報にひも付け、担当者間で確認しやすくします。

輸出通関・船積管理

通関・船積書類、船名、ETD・ETAをまとめて管理。顧客・コンサイニー情報を車両・船積情報とひも付けて管理できます。

海外販売・書類管理

海外バイヤーとの販売情報や必要書類を車両単位でまとめ、販売先と書類の状況を確認できます。

着金振当・回収管理

銀行CSVから着金を車両へ振当。未振当金、デポジット、未回収額を確認できます。

車両ごとの情報を、
CarexHub上で
まとめて確認

車両・入金・船積・書類・顧客など、必要な情報にすぐアクセス。
確認にかかる手間を減らします。

資料で詳しく見る
CarexHubの管理画面を表示したノートPC

分散していた情報を
車両単位に集約
進捗や未回収を
確認しやすく

導入前

確認先が分かれ、
最新状況がつかみにくい

  • Excelで車両を管理
  • メールで進捗を確認
  • 複数システムへ二重入力
  • 電話・チャットで担当者に確認
  • 業務が担当者に依存
導入後

CarexHubに集約し、
車両ごとの状況を共有

  • 車両情報を一元管理
  • 最新の工程を一覧で確認
  • 二重入力を削減
  • 担当者間で進捗を共有
  • 未回収額まで同じ画面で確認
CarexHubの車両入力管理画面

導入の流れ
(ご利用開始までの流れ)

1

お問い合わせ

課題やご要望、対象業務をお聞かせください。

2

ヒアリング

現行業務や管理項目、運用体制を整理します。

3

要件整理

対象範囲と導入プラン、運用方法を整理します。

4

初期設定

ユーザー・マスター・帳票など利用環境を設定します。

5

操作トレーニング

設定内容を確認し、担当者へ操作方法をご説明します。

6

利用開始

本番利用を開始し、導入初期のご質問に対応します。

料金プラン

基本機能は全プラン共通

料金は、ご利用規模や必要な構成を確認したうえで個別にご案内します。

月間200台程度

スタンダード

1拠点を中心に、仕入れから回収までの基本業務を一元管理したい事業者向け

  • 基本機能は全プラン共通
  • 標準的なデータ量に対応

月間500台程度

エンタープライズ

複数拠点や多くの車両データを、共通の運用ルールで管理したい事業者向け

  • 基本機能は全プラン共通
  • 複数拠点・大容量データに対応

取扱台数・データ量に応じて構成

ラージ(大規模向け)

大規模な組織や独自の運用要件に合わせて、利用環境を設計したい事業者向け

  • 基本機能は全プラン共通
  • 事業規模に合わせた構成

安心のセキュリティ

クラウド環境で運用データとファイルをクラウド環境で安全に管理

毎日の自動バックアップデータベースを毎日自動でバックアップ

制限領域へのファイル保管ファイルをクラウド内の制限領域に保管

顧客環境ごとの論理分離お客様ごとにデータベースを論理分離

データベースの非公開化データベースを外部へ直接公開しない構成

他社環境からのアクセス制御他社の利用環境からの直接アクセスを制御

よくあるご質問

CarexHubの機能と
導入イメージが
わかる資料を無料で
お届けします

  • 料金・機能・導入の流れがわかる
  • 事例や活用イメージを掲載
  • 社内共有用の概要資料として利用できる